こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、さとみです(^▽^)今日はちょっとまじめなテーマで、大阪における「都構想」についてお話していこうと思います。大阪って、魅力的な街だけど、政治や制度の話となるとちょっと難しくて寝ちゃいそうな私(苦笑)。さて、最近大阪市議会で特別委員会が開かれたらしいんだけど、その内容がまた激アツなんだから!
特別委員会では、副首都指定の議論が行われたみたいだけど、反対派からは「都構想の必要性について疑問がある」と意見が続出したんだって。特に副首都機能を果たさなきゃならない移行期間中に、地震が起きたらどうなるの?っていう不安が大きいみたい。私も正直、自然災害って日本では常に考慮しなきゃいけないポイントだと思う。普段からの備えが必要だよね、ほんと。
それと、大阪市の横山市長が「副首都を担うには特別区制度が一番いい」って言ってたらしいんだけど、これもまた意見が分かれるところよねー。特別区制度って、何がそんなにいいのかしら?私も一市民として、もっと理解を深める必要がありそうだわ。
さてさて、ニュースを調べていると、政党の中で反対派として登場するのが公明党や自民党だよね。彼らは、法定協議会に参加することもなく、特別委員会を開催して意見を述べているとのこと。これって、市民としてはどう受け止めればいいのかなぁ。政治家たちが集まる会議を私たちが見えないところでやってるの、何か安心感がないよね(>_<)
そうそう、最近私の友達が「大阪に住んでるけど、都構想って本気で必要なの?」って言ってて、そういう意見がでるのも無理はないよね。私もよく、住んでる場所での政治や制度の話をするけど、なかなかピンとこない時もあるし。でも、やっぱり生活に密接に関係してるから、みんなも少しずつ考えてほしいなって思っちゃう(*´∇`*)
で、私が思うに、もっと市民が参加できる形で意見が交わされるといいんじゃない?特別委員会とかに条例案だとかを持ってって、意見をガンガン言える場があったら、みんなもっと興味を持つかもしれないし。例えば、若者たちが集まるワークショップとか開くと面白い!Increasing awareness about different aspects of governance is vital, right? それとも、私の考えが甘いのかな(^^;)
そういうわけで、政策や制度の話は難しいけど、みんなで意見を交換することで、より良い大阪に繋がるんじゃないかなって私は信じてるよ!今日のニュースを通して、大阪で暮らすみんながほんのちょっとでも政治に関心を持ってくれると嬉しいなぁ。そして、私も日々、勉強を続けていこうと思う!どうぞ、これからも一緒に色んな話をしていきましょ〜(^皿^)最後まで読んでくれてありがとね!これからもよろしくね、みんな!


