正義感あふれる女性たちの物語、映画「ファーストボイス」について

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皆さん、こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、りさこです✨今日は、ちょっと気になる映画の話をしちゃうよ。9月に公開される映画「ファーストボイス」。この映画、なんとハラスメント裁判をテーマにしたリーガルエンターテインメントなんだよ~!この作品って、普通じゃ考えられないようなことに挑戦する女性たちの姿が描かれてるの。ちょっとドキドキするけど、すっごく心に響くストーリーなんだ。

まず、主演が綾瀬はるかちゃんっていうところがポイント高いよね!彼女、本当に魅力的な女優さんで、演技力も素晴らしいから、どんなキャラクターでも素敵に演じてしまう。今回は、ハラスメントに立ち向かう弁護士役だって。彼女が演じる弁護士「朝日道子」は、不正に対抗することで新たな未来を切り開こうとするキャラクター。この役を通じて、観客には勇気をもらえるんじゃないかな。

ストーリーは、1989年のバブル経済絶頂期が舞台。ほんとその時代に生きてなかったら、どんなことがあったのか想像もつかないよね。その時代の常識に対する女性たちの反発と勇気が描かれているわけで、私たち現代の女性にも通じる部分がたくさんあるはず!その時代に生きた女性たちのストーリーを通じて、今の私たちも何か感じ取れることがあると思うなぁ。

映画の中での弁護士たちは、常識を覆すような行動を取るんだけど、それが必ずしも正解とは限らない。っていうか、むしろそれが刺激的で楽しい部分だと思う!観客としては「この人たち、えええ~~ってことしてる!」って思いながらも、その行動に共感できる瞬間があるんだよね。共演者としてファーストサマーウイカちゃんも出てるの。彼女の役はハラスメントを受けた女性で、実際のエピソードが元になっているらしい。どうやって役を作り上げたのか、すごく気になる!

特にね、映画の公開に向けてのプロモーションで、こたけ正義感さんっていう現役弁護士・お笑い芸人の人と鼎談する特別映像も公開されていて、ファンならずとも見逃せない内容になってるの!ここでは、映画の魅力についてみんなでディスカッションしてるんだけど、実はその中で「これって法律違反になるの?」っていうおかしな疑問が飛び出すのが面白いの。ウイカちゃんが「私、取材で記事を書く時に、言ってなかったことを足すのって法律的にどうなの?」って質問する場面があって、そのやり取りがめっちゃ笑えるんだよね。

さらに、綾瀬ちゃんが「宅配の名前を変えたりするのは問題?」って言った時、みんなで笑い合っているところが可愛らしい。私も、宅配便が来るときに名前を変えて頼んだりするから、その気持ち、すっごくわかる!あとは、松本穂香ちゃんが撮影でカットされたシーンへの訴えがどうなるかっていう話もあって、俳優ならではの切実な疑問をみんなでシェアする場面が楽しいの!(≧▽≦)

エンタメ作品って、観るだけでなくて、こうやってキャストたちの人間臭い部分や、思わず共感できるようなエピソードを紹介されると、一層親近感が湧いてくるな~。だからこそ、映画を観るのが一層楽しみになるよね。この作品には、ハラスメントや差別に対する深いメッセージが込められていて、私たちも何かしらの行動を起こさなきゃと思わされるの。そんな映画を見たら、勇気が出てくるかもしれない。だから、みんなもぜひ、この「ファーストボイス」を観に行ってほしいな!!

10月2日に公開されるこの映画、私たちにも響くテーマが盛りだくさんで、観た後にはきっと、行動したくなる気持ちが芽生えると思うよ。心温まるストーリーに触れつつ、仲間たちと一緒に語り合うことで、さらに楽しさが増すんじゃないかな。観たら、感想をシェアしようね!それでは、また次回のブログでお会いしましょう~!

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