未来の通信をリードする!空飛ぶ基地局の新時代

テクノロジー
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みなさん、こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、こはるです✨今日は、ちょっと夢のある話題についてお話しできるのが楽しみでたまりません!それは、「空飛ぶ基地局」、つまりHAPS(High Altitude Platform Stations)について……。なんか、SF映画みたいじゃないですか?ワクワク😆

さて、このHAPS、実際にはソフトバンクが今年の8月に行った試験が話題になっているんですって。特に、高知県室戸市の空での通信試験では、スマホで下り最大36Mbpsのスピードを記録したと言われているの。上りは4.8Mbps、ということだから、私たちの普段のネット環境に比べると、かなり遅いかもしれないけれど、空の上からの通信としては素晴らしい成果だと思うの!🌥️📱

この試験では、4G LTE相当の基地局が空飛ぶ基地局と地上ネットワークを繋いでデータ通信を行った結果、WebブラウジングやZoomのビデオ会議がスムーズに行えたんだって。特に今、私たちの生活にはオンライン会議が欠かせないから、早くこういう技術が実用化されるといいなぁ、って思う!

さらに、この技術は災害時にも役立つって言うから、安心感が増すよね。118番への緊急通報を試したり、緊急地震速報の試験配信も行ったみたいで、私たちの安全を守るための新しい手段として期待が高まっているんだ。

実は、空飛ぶ基地局って昔から夢見ていた技術だけど、ようやく現実味を帯びてきたのかも。これまでの通信は地上の基地局が主役だったけれど、空中を舞う基地局が加わることで、通信インフラの幅が広がること間違いなし!そのうち「今日はHAPSのつながりが良い感じ!」なんてみんなが話す日が来るかもしれないな。

それに、飛行機のように長距離を移動することができるHAPSは、特定のエリアに固定されることなく、必要な場所に必要な時に展開できるのが大きな利点だと思うの🌏。日本では2027年以降の商用化を目指しているらしく、今後の展開が楽しみで仕方ない!

話を少し戻すと、HAPSはアメリカから輸送される際に1万5000kmも飛行したというから、苦労したんだろうなぁ。一歩一歩進化している通信技術の未来に、私たちも期待を寄せて応援したいな。新しいテクノロジーの進化を感じられるのは、もうワクワクしちゃう❣️

今後、空飛ぶ基地局が普及すれば、通信速度の向上はもちろん、都市と山間部の通信の平等性も高まるかもしれない。地方に住む私たちにとっても、こうした技術がもたらす恩恵は大きいよね。

もし実際に空を飛びながらスマホを使えたら、空の上で友達とビデオ通話したり、YouTubeの動画を見たりすることもできちゃう。まさに夢のような生活だよね、「空飛ぶ基地局」の実現は私たちの日常を大きく変えてくれる気がする。これからの進展が楽しみでたまらないな!

最後まで読んでくれてありがとう!未来の通信技術について君はどう思う?ぜひコメントで教えてね!それではまた次回お会いしましょう💖

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