こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、しほこです☆みんな元気?最近のニュースを見ていると、技術の進化って本当にすごいよね!特に、通信技術の発展には驚かされるばかり。この間、ソフトバンクが海上保安庁の無人航空機を使って、上空から携帯電話の電波を届ける実験を成功させたっていう話を聞いたんだけど、ちょっとその内容を掘り下げてみたいと思うの!
さて、まず最初に、無人航空機って何なのか簡単におさらいしておきましょう。この無人機、いわゆるドローンなんだけど、特に大きいタイプで、空を自由に飛び回れるのが特徴なの。一般的にドローンって小さいものをイメージするけど、これって巨大な機械で、まるで空を飛ぶバスみたい!
でね、ソフトバンクがこの無人機を使って何をしているかと言うと、災害が発生した時に、地上の通信網が使えなくなった地域に、必要な電波を届けるための実験だそうなの。たしかに、私たちが住む世界では、地震や台風などの自然災害が多発するから、こうやって緊急時に通信手段を確保するのはすごく重要だと思う!(๑•̀ㅂ•́)و✧
具体的には、3000メートルの高さから直径5キロメートル以上のエリアに通信を届けられるらしいの!すごくない?下の方で「20Mbpsの速度出たよ~」なんて言われたら、私たちも安心して電話できちゃう✨ それに、この技術があれば、災害発生直後の家族との連絡もスムーズになるんだって。
この通信装置には「DRUポッド」という特別な機器が搭載されていて、これが通信を中継しているみたい。ポッドにはアンテナや通信機器が入ってて、まるで科学映画に出てきそうな未来的デザイン(≧▽≦)!やっぱり日本の技術力は侮れないね!
そして、私が特に驚いたのが、GA-ASIっていうアメリカの企業が開発したこの無人機が、日本の技術と組み合わさって新たな可能性を引き出している点。国際協力って大事だし、こうやって新しいアイデアが生まれてくるのは素晴らしいことよね。
でも、ちょっと気になるのが、この無人機が飛ぶ際の安全性!高さ3000メートルからの飛行って、風や天候の影響を受けるだろうし、実際にどうやって安定させるのか気になるよね~。だって、もしも風にあおられたら、通信が一瞬途切れたりしちゃうかもしれないじゃない?それに、空からの通信エリアの構築が本当にうまくいくのかな…、ちょっと不安っていうのが正直なところ。うふふ(^ω^)
でもまあ、実験では旋回中でもアンテナの向きを正しく調整できたらしくて、いろんな試験を経て安心できるようにしているみたい。実際に空を飛んでいるのを見たら、心強い気持ちになるかもね!新しい技術って、実践される演出があるからこそ、信頼が生まれるんだと思うんだ。
これから、ソフトバンクが集めたデータをもとに、さらなる技術向上に役立てるみたいで、いよいよ未来感が増してきてるね!災害時に通信手段があれば、私たちの生活も安心できるし、迅速な情報共有が可能になるから、期待が高まるばかり。私なんか、のんびりした日常生活が脅かされることがないことを祈るばかりだけど、こういう先進技術がちょっとでも役に立つなら、楽しみじゃない?
さぁ、そんなわけで、今日はソフトバンクの無人機通信実験についてお話ししてみたよ!未来はどうなるか、わくわくしちゃうね!みんなはどんな技術に興味ある?ぜひコメントで教えてね~!それでは、またね!バイバイ♪


