こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、みるです♪ 今日はちょっと心を寄せて考えたいニュースがあったので、それについておしゃべりしようと思います。私たちが普段何気なく過ごしている日々の中で、突如として現れる悲報。最近、滋賀県で起きた事件がその一例なんです。って言っても、具体的なニュースの詳細をここで語るつもりはないので、私の視点でお話しを進めていくね!
さて、さっそく本題に入ると、「あぁ、またか…」なんて思ったのが正直な感想。私、琵琶湖って行ったことないのだけど、あの湖には美しい風景が広がっているよね。でも、時々、自然の美しさの裏に潜む危険を感じることがあるの。特に若い子たちが遊ぶ場所として人気なところって、気を抜くと悲劇に繋がってしまうことがあるんだよね。
それにしても、12歳の男子中学生が琵琶湖に落ちたって聞いたときは、心が締め付けられる思いだったよ。まだまだ人生の旅が始まったばかりの子だもん。私が同じ年齢のころを思い出すと、無邪気に遊んでいた記憶ばかり。でも、今は遊びだけが楽しいわけじゃなくて、危険が意外と身近に迫っているってことを忘れちゃいけないんだなって改めて感じた。
事故や事件が起こるたびに、「もし自分が当事者だったらどうする?」って妄想しちゃう。私だったら絶対に助かってほしいし、周囲の人たちも無事であってほしい。こんなふうに無力感に襲われることもあるけれど、実際に何ができるのか考えることが大切な気がするよね。
それで、思ったのが大人たちの役割かな。高校生や大学生になっても、周りにはたくさんの経験豊富な大人がいるから、その人たちが「危ないよ!」ってちゃんと教育する必要があると思うの。若い子たちには、自分より年上の人たちが持っている知恵や経験を教えてもらって、危険を防ぐ方法を学ぶ受付があるはずだよね。
逆に大人たちも、子供たちに何かを教えるタイミングを逃さないようにしないといけないなぁって思う。「こんなこと大事だから教えておこう」って、小さいことでもいいから、伝える努力をすることが私たち全員に要求されているんじゃないかなってね。
それに、最近はSNSでの情報の広まりがすごいし、その中で悲しいニュースが流れると、すぐに拡散されちゃう。こうしたニュースが多く流れることで、私たちは逆に危険への敏感さを持つことになるし、それが広がるのは悪いことじゃない気がする。その瞬間瞬間の情報が、私たちの意識を少しずつ変える手助けになっているのかもしれないしね。
こう思うと、毎日の生活が当たり前ではなく、一瞬一瞬が大切に思えるって気づかされる瞬間がたくさんある。私ももっと日常の中で感謝の気持ちを持ち続けたいなぁ。美しい自然に感謝しながら、その美しさを守るために自分にできることを模索してみるのも大切だよね。
あとは、自分自身が周囲に気を配ることで、みんなが少しでも安全に楽しい日常を送れるよう協力しないといけないなって。そんなことを思いながら、今から自分の周りの人たちに優しく接することを心がけようと思いました!
それでは、今日のところはこの辺で。また次回もお楽しみに♪ みんなも安全に毎日を過ごしてね!
PS: 自分が若いだけに、こういう事故について考えることが多いけれど、どんな世代でもあてはまる話だと思うから、多くの人に読んでもらいたいなぁと思いました!涙


