こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、さおこです!(*´ω`*) 今日は、トム・クルーズとYOASOBIの特別対談映像が解禁されたという素敵なお話をしていこうと思います♪ 映画と音楽、異なる分野で活躍しているクリエイターたちが互いの情熱を語り合う姿って本当に心躍るものがありますよね♪
まず、トム・クルーズが来日して、YOASOBIとの対談を実現させてくれるなんて、なんだか夢のよう!🎉 大人気の映画「DIGGER ディガー」のプロモーションの一環っていうから、ほんとにワクワクしちゃいますよね!トム・クルーズが「あなた達は非常に才能がある」と褒めるシーンがあったんだけど、これってYOASOBIにとっても大きな励みになると思う!お互いの作品に対する思いを語る姿が、本当にアーティスト同士の絆を感じさせてくれました。
そうそう、対談ではAyaseが制作過程について、お話ししてくれたんだよね。小説から音楽にするって、どうやってその世界観を音として表現するかって、すごく難しいことだと思うんだけど、彼らはしっかりと主人公の気持ちに寄り添いながら楽曲を作っているみたい。これって、映画音楽を作る際にも通じるものがあるんだってトムが言ってたのも印象的だったなぁ。お互いに影響を与え合っているのが目に浮かぶようで、もっともっと聞いてみたくなる!
一方で、クルーズが自分がどれほど情熱を注いでいるかを語る姿も印象的。彼女のキャリアの始まりについて、自分の目標を書き出して、それを実現するために独学で学んできたエピソードを披露したんだけど、これって本当に素敵だよね✨ ガールズも何か夢を持っているとき、そうやって計画を立てて前向きに進む姿勢が大事だと思うんだ。忙しい毎日でも、楽しみながら仕事をするという姿勢は、私たちも見習いたい!
特に印象深かったのが、Ayaseが「僕らも楽しめなくなる瞬間があるかもしれない」とポロリとこぼした時に、クルーズが「新しいことを学ぶのは心地よくないかもしれない。でもそれが仕事だから」って真摯に言ったんだよね。この言葉、なんだか心に響いて、私も頑張ろうって思わせてくれるなぁと感じた。仕事だけに限らず、どんなことでも新しい挑戦には不安がつきものだけど、今の楽しみを忘れずに向き合っていきたいって思える瞬間だった!
それにしても、対談の終盤のシーンもほんとに可愛かった!トムがikuraのブーツを褒めると、彼女が「DIGGER ディガーにインスパイアを受けました」って答えるところとか、もう二人のやり取りがいじらしくて最高でした(*≧▽≦)!!それに、YOASOBIが新しいアルバムのレコードをトムにプレゼントする場面では、彼が「レコードをもらえて本当に嬉しい」と笑顔を見せる姿に、なんだかこちらも心が暖かくなっちゃった。
最後に、トムは「アーティストとして自分を止められるのは自分自身」と力強く語り、ZOASOBIに励ましの言葉を送っていましたね。目標を決めて、その情熱に向かって生きるって、すごく響く言葉だと思った。これからもエンターテイメント界を引っ張っていく姿が楽しみですね!
キラキラしたアーティストたちの情熱を感じたすごい対談、私自身も何かを作ってみたくなっちゃった!あー、何を作ろうかな?皆さんもぜひこの映像をチェックして、トム・クルーズとYOASOBIの魅力に触れてみてくださいね〜♪


