こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、みるです✨
最近、周りの友達や同僚と「AIって本当に便利なの?」って話をよくするんですけど、なんかその答えがいつも悩ましい気がするの~。AIを使っているにもかかわらず、仕事が楽にならないばかりか、逆に忙しくなっている気がして、みんなちょっとした“AI疲れ”を抱えているみたい。😅
実際、企業がAIを導入することによって、作業効率がアップすることは間違いないの。でも、みるの職場では逆に残業が増えているし、まったく人数も減らないんだよね…。特に仕事の量が増えていて、うまくいっているのか、全然実感が湧かないのが現実。なんでなんだろうって考えてみたんだけど、どうも何かがうまく噛み合ってない気がするの。
まず最初に、AIによって浮いた時間の行き先って決まってるのかな?何も決まってないと、普通に新しい業務が流れ込んできちゃって、結局同じように忙しいっていう!「AIで楽になる」と言っておきながら、実際には「時間が浮いたら新しいタスク」を追加されるのが常態化しているんだよね。😩
しかも、経営と現場の間のコミュニケーションも大切だよね。経営側が求めているのはコスト削減や効率化という数字なのに、現場は「あ~、時間が30分減った」って言っても、数字では語りきれないものがあるわけ。これって、お互いにチェックボックスを消すために働いているみたいな感じになってる気がするの。😟
さらに、時間削減とコスト削減はイコールじゃないんだよね。私は自分の時間をもっと有効に使いたいのに、実際は「導入したから楽になったはずなのに、逆にタスクが増えた!」って本末転倒な状況になることが多いの。時短の魅力に惑わされていろんなことを試してみるけど、自分のライフスタイルが犠牲になっている感じがしてモヤモヤ…。
それに、あまり考えたことがなかった業務の測定の話も気になるところ!企業が「1年で6時間削減に成功!」って言っても、その実績が本当に意味することって何なのか。実際、月に1回の作業が効率化されるからといって、年間トータルで見たらそんなに大したことないわけで。😒
たまに思うのは、AIを導入したからって自動的に楽になるわけじゃない、ってこと。むしろ、それによって新たに増えた業務にテンパってしまうこともあるのが現実よね。もはや、AIは道具ではなく、新たなストレスの源みたいになっちゃっている気がするの。🙄
また、みんなも感じてるかもしれないけど、仕事の場所によってこの温度差も全然違うの。この話をすると、ある企業では業務がしっかり効率化されているのに、他の企業では全然進まないという現象も見られるよね。正直、自分たちの職場では試行錯誤が続いていて、まだ答えが見つからない状態です。🤷♀️
最終的には、みんなで一緒にこの壁を乗り越えなきゃいけないと思うの。企業側の理解を深めることも大事だけど、現場の人がどれだけタスクに追われているかを認識してもらわないとダメよね。AI導入が本当に便利に働いてくれる日が来ることを夢見て、努力が続けられることを願うばかりです!💪✨
今回はちょっとネガティブな意見も入ったけど、なんとか前向きに考えて行動していきたいな~。みんなも一緒にがんばりましょうね!それでは、また次回のブログでお会いしましょう!バイバイ~!


