こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ほのかです☆ 最近、テクノロジー界隈で注目を浴びている話題があります。それは、Microsoftが自社開発のAIモデルをGitHub CopilotやExcelなどのプラットフォームに導入しているというニュースです!もう、AI活用が進化しすぎて、私の頭もクラクラしちゃう(≧▽≦)
さてさて、Microsoftが発表した「MAI」シリーズって一体何なんでしょうか?この自社製AIモデルは、これまでOpenAIやAnthropicが担っていた機能の一部を、より小規模でコスト効率の良い自社モデルに切り替えるというもの。なんか、低コストで高機能なインフルエンサーな感じがするよね!
GitHub Copilotでの実績を見てみると、「MAI-Code-1-Flash」という新しいコーディングモデルがすでに数百万人の開発者に利用されているらしいよ!衝撃なのが、VS Code上でのコード採用率が従来のモデルよりも約10%も高いってことで、これはちょっとした革命じゃない?若手開発者にとっては心強い味方になりそうな予感がするわ~✨
さらに、ExcelでもこのMAIのモデルが使われてて、タスクの効率化が進んでいるらしいんだけど、これホントに便利だよね。業務のワークフローがスムーズになると、ストレスも減るし、仕事がもっと楽しくなると思うの!ちなみに、私も最近Excelを使うようになったんだけど、たまにエクセル君に振り回されちゃうんだよね~(笑)。こういうAIが助けてくれると、仕事もラクになる気がするよ。
それに、Microsoftは他の製品、例えばOutlookやPowerPointにも順次展開する計画を立てているみたい。サティア・ナデラCEOのやる気が半端ないわ。彼が語る「コストと成果のバランス」の部分、私もすごく共感するの!最近は特に、出費を抑えつつ効率よく仕事を進めたいな~って思っているから、そういう視点が企業にも拡がっているのは嬉しい。
でも、ここで気になることがあるの。それは「自社モデルが本当にOpenAIやAnthropicのモデルに代わるのか?」ってこと。ナデラ氏は、フロンティアモデル(OpenAIやAnthropicの)は並行して使い続けるとも発言していて、それはそれで安心。でも、実際にはユーザーがどれくらい選べるのかは不透明みたい。これ、ユーザーの立場からするとちょっと気になるポイントだなぁ。
例えば、私たち一般ユーザーとしては、モデルの選択肢があれば、自分のニーズに合ったAIを選ぶことができるよね。でも、選べるかどうかに関しては今回の発表からはっきりしたことは言及されていないみたい。不安だけど、逆に皆がどういう選択をするか、そこに注目したい!
このように、AIの進化に伴って私たちの働き方が変わる未来が待っているのかも。2023年は本当に技術の進歩が早いし、これからどんな新しいことが起きるのかな?私もワクワクしちゃう!これからもこういう情報を発信して、みんなでテクノロジーの変化を楽しんでいこうと思うの。
今後も色々なテク情報をお届けするので、お楽しみにしていてね!それでは、ほのかでした~!


