こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、あおいです🌼今日はちょっと面白い話をしたいと思います!最近、サークルという会社が発行している米ドル建てステーブルコイン「USDC」に関して、凍結対応の話が出てきたんですよね。なんか、ビジネスとテクノロジーが交じり合う難しい話に聞こえるけど、要するにお金の流れとその管理についての問題なんです。
最近、ソラナ上の分散型取引所で大きなインシデントが起きたそうです。その名も「ドリフト」。聞いたことありますか?その事件で約431億円の損失が報告されたんですって。まるで映画みたいな話だけど、実際には多くの人が影響を受けている現実があるんですよね。怖い怖い・・・💦
で、その後のサークルのCSO(最高戦略責任者)であるダンテ・ディスパルテ氏が「USDCの凍結は法的義務に基づくものである」と公式ブログで述べたんですよね。つまり、サークルとして恣意的に判断するわけじゃなく、法的な手続きを踏まえる必要があるということです。ちょっと納得した反面、全面的に信じていいの?という疑問も抱いてしまいます😅。
サークルの立場としては、USDCは米国およびEUの法令に基づく金融商品であり、だからこそコンプライアンスの義務を果たす必要があるって言ってます。要は、責任持ってお金の流れを管理するということ!確かに、金融システムがオープンである理由は、透明性と説明責任が必要だからですもんね。私たちも普通の生活の中で、透明性って大切だと思うし✨。
さてさて、ここで面白いのが、ディスパルテ氏が「法とスピードのギャップ」と呼ぶ問題について言及している点です!簡単に言うと、技術的にはすぐに凍結や対応が可能なのに、それに伴う法律が追いついてないってこと。これ、すごくリアルな問題だと思いません?例えば、私たちが買い物する時に、返金処理がスムーズにできると嬉しいけれど、それに関する法律が未整備だと、逆に不便になってしまう可能性もあるし・・・😣。
さらに、サークルでは「ジーニアス法」や「クラリティ法」など、ステーブルコインに関連する新しい法律についても触れています。これが通過すれば、ますます規制が整って、私たちユーザーにとっても安心感が増すかもしれませんね。とはいえ、法案が可決されるまでには時間がかかりそうですけど。
さて、みんなはこのUSDCやサークルについてどう思いますか?もしかして、投資している人もいるかもしれませんね。私もいつか、ビジネスやテクノロジーについてもっと掘り下げていきたいな。あまり難しいことはわからないけれど、こういった話を知ることで、少しずつアップデートされていく感じが楽しいです。
このブログを読んでくれてありがとう!みんなも色んなビジネスの動向に注目していきながら、お金の使い方について考えていこうよ!次回もまた面白い話をお届けするからね〜!それでは、またね!✨


