こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、まゆこです☆ 今日は、最近話題になっているオーディション番組「THE OPEN CALL」について、私のガールズ目線で思ったことをシェアしたいなと思います!✨
まず、このオーディションは、俳優の山田孝之さんがメインパートナーを務めるということ。もうそれだけでワクワクしちゃうよね!彼の熱意や向き合い方は、若い才能たちにとって本当に素晴らしい刺激になるはず。特に、俳優の卵たちが自分を見つめ直したり、演技に対する情熱を再確認する場面は、見る人にとっても感動的なものになると思います。
説明によると、2027年に公開予定のオリジナル映画のキャストを決めるためのオーディションなんだって。すごいビッグプロジェクトだよね!応募者は約14,000人に及んだそうで、その中からわずか1.5%の通過率って、もうそれだけで相当競争が激しいことがわかるよね…(汗)私だったら、緊張で手が震えちゃいそう!( ˘•ω•˘ )
それにしても、豪華な俳優陣がゲストとして参加するなんて、夢のような環境だよね。浅野忠信さんや髙石あかりさん、ムロツヨシさんなんて、実際に彼らからアドバイスをもらえるなんて、候補者たちにとってはとても貴重な経験だと思うの。彼らと交流することで、きっと俳優としての道を模索する手助けにもなるはず!😊
で、気になるのが、「俳優って何だ?」というテーマ。これって、ただオーディション番組のテーマじゃなくて、多くの俳優や目指している人たちが真剣に考えるべき重要な問いだよね。どんな役柄にも共通するのは、自分自身をどう表現するか、ということ。これは基本中の基本だけど、奥が深くて難しい。
私も演技とかは全然やったことがないけれど、映像を観る時は、役者の表情や言葉の使い方にいつも引き込まれてしまう。お芝居って実際には、ただ台本を読むだけじゃなくて、感情、体、声を使ってその役になりきることだもんね。実際の審査過程では、候補者たちがどのように自分と向き合い、演技に挑んでいるかという姿も見られるみたいで、これは本当に見逃せない!
そして、今回のオーディションでは、BGMに音楽配信サービスとのコラボで制作された楽曲が使われるというのもいいアイデアだよね。高瀬統也さんの「クライマー」がその楽曲なんだけど、過去の自分を越えていく過程を描いた曲って、まさに挑戦する候補者たちにピッタリ!音楽が感情を引き立ててくれること、よくあるもんね♡
オーディションの模様は、10月1日からLeminoで配信だということで、これからのエピソードが本当に楽しみ!どんな才能が見つかるのか、そしてどんなドラマが繰り広げられるのか、ドキドキするよ~!私も、思わず毎週自分のメールチェックしちゃいそうだ☆
この「THE OPEN CALL」は、ただのオーディション番組じゃなくて、未来のスターを発掘するための大きな一歩なんだね。若さ、情熱、そして夢が詰まった彼らの姿をぜひとも応援したくなる!みんなも一緒に楽しんで、ドキドキしながらその瞬間を見届けよう~♪ それじゃあ、またね!


