こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、はるこです!🌸最近、アニメ映画がとっても気になってて、特に注目しているのが「我々は宇宙人」っていう作品なのよ。なんと、カンヌ国際映画祭に選ばれたというから、本当にすごい!😊今回は、この映画について私なりの視点で語りたいと思います♪
まず、この映画の監督、門脇康平さんと漫画家の藤本タツキさんの対談が公開されたというニュースを見たとき、思わず「えっ、焼肉を囲みながら話してるの?!」って興味津々になっちゃったの。二人が語ることで、映画に対する熱い想いや愛情が感じられて、ますます期待が膨らんじゃうね!
この「我々は宇宙人」は、田舎町を舞台にした二人の少年の青春物語を描いているんだけど、青春っていうテーマには特に共感しちゃう。私たち20代も青春のド真ん中を生きてるわけだし、今だからこそ感じることがたくさんあるんだよね。藤本さんも「観終わった後、自分の話をしたくなる」と言ってるけど、まさにそんな映画だと思う!
そして、藤本さんがこの作品に心を惹かれた理由って、ティザー特報だったみたい。彼はオリジナルアニメ作品が大好きで、「この描き方でやってくれるなら行く!」と思ったって言ってて、わかる〜その気持ち!✨私も気になる映画の予告編を観たときに、心が踊るような瞬間ってあるし、作り手が伝えたいことがストレートに伝わってくる感じ、素敵よね。
ところで、藤本さんだけじゃなくて、門脇監督も制作過程で悩んでいたっていうエピソードが印象的なの。約3年半の間、彼は誰からも評価を受けずに制作を続けてきたそうで、「本当に誰かに観てもらえる作品になるのかな」って不安を抱えながらも、作品に情熱を注ぎ続けたっていうのが伝わってくるよね。映画って、観る側には楽しさを与えてくれるけど、作り手にはその裏側で様々な葛藤があるんだって感じます。
それに、門脇監督が仰っていた「自分の中でMAXのもの」とは、まさに作品に対する愛と自信の表れだと思う。これってすっごく大事だよね。創作活動って、自分の満足感を追い求める旅でもあると思うし、そんな姿勢が作品をさらに魅力的にしているんじゃないかな。
しかも、二人の対談では映画だけじゃなく、小学生時代の思い出や創作の原体験についても触れられていて、深い話が盛りだくさん!そんなトークを聞けると、観る側もよりキャラクターや物語に感情移入できるよね。子どもの頃の純粋な気持ちって、今の私たちにも大切で、忘れちゃいけない一部だと思うのよ。😊
映画の公開日が近づいてきてるけど、本当に心待ちにしています!9月25日から全国公開されるということで、友達を誘って一緒に観に行こうと思っているの。やっぱり映画はみんなで観るとより楽しさが増すもんね。皆さんも、一緒にこの作品を楽しんで、自分の感情をシェアしましょう♪
最後に、これからも新しい映画やアニメが登場するたびに、その魅力をみんなとシェアしたいなと思ってるので、応援よろしくね!それじゃあ、次のブログでも待っててね!バイバーイ!

