犬とオオカミの行動にみる人とのつながりの深さ

社会
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こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、みどりです!今日はなんだか気になるニュースを見つけちゃったので、皆さんと一緒にワイワイ考えたいなと思いますo(^▽^)o

さて、最近の研究で、犬とオオカミの行動についての面白い実験があったみたいなんです。なんでも、犬が飼い主に従う理由って「社会性」なのか「服従性」なのかが議論されているとか!これ、私めっちゃ興味があるんですよね~。だって、うちの犬もまるで私の分身みたいに行動するんですもの!(≧▽≦)

実験では、犬とオオカミが餌を巡るチキンレース(?)みたいな感じで、餌を引っ張り合う場面が用意されたそうです。ルールは、信頼するトレーナーが餌を持っていて、その餌を巡って犬とオオカミが「私が先に取りたい!」って葛藤するわけ。でも、その時にトレーナーが大声で「それは私の!」って言うと、犬とオオカミはどう反応するんだろう?

最初は「へえ~、犬はどうするんだろうな?」ってワクワクしながら読み進んだのですが、結果はまさに予想外の展開だったんです!(゚o゚) なんと、犬はすぐに綱を放しちゃって、一方でオオカミはずっと引き続けたとか。犬って、もしかしたら「人が嫌がることはしたくない!」って思っちゃうのかな?でも思ったよりも、犬はその場の状況に敏感な生き物なんですね。

うちの子にも、この実験の結果を教えてあげたい気分です。「ねえ、あなたが私の言うことをちゃんと聞いてくれるのは、私が嫌がっていることを察知できるからなんだよ?」って、ね(笑)。やっぱり家族の絆って不思議だし、だからこそ犬と人ってつながりが深いのかなあと思うんです。

そして、実験からは「犬は訓練された指示に従う」一方で「抗議する人間に従う」状態にあるかもしれないという見解も出ているんです。この2つ、まるで葛藤しているみたい。これって私たち人間も同じですよね?友達を喜ばせたい気持ちと、自分の意見を押し通したい気持ちが戦うこと、あるじゃないですか。私だけ?(笑)

それにしても、犬とオオカミの違いには驚かされるばかり。オオカミが「自分の獲物を取りに行く」本能を持っているのに対して、犬はその体験を通じて「人といることが幸せだ」と感じるようになっているのかな。これって考えれば考えるほど、私の心がキュンとしてきちゃう(≧◡≦)

これからも、私たちと犬たちの関係がどう変わっていくのか、楽しみですね。いつも私に寄り添ってくれる愛犬に、感謝の気持ちを忘れずにいたいです。みんなも、愛犬との絆をもっと深めるために、何か新しいことを始めてみるのもいいかもしれませんよ!

最後に、私の犬愛を全開にしてしまいましたが、皆さんはどう感じましたか?犬って本当に不思議で奥深い生き物で、私たち人間との絆を日々学び取っているのかもしれません。これからも、犬と人の関係についての研究が進んでいくことを期待しつつ、私も日々の生活で犬に対して優しく接していこうと思います。

次回のブログも楽しみにしていてくださいね~!それじゃあ、またね!(。♥‿♥。)

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