こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、あゆです!今日は少しシリアスなお話をしたいと思います。最近、京都の上京区で発生した火災についてニュースを見ました。このニュース、みんなも聞いたかな?木造住宅が全焼しちゃって、周りの家も巻き込まれたらしいの。びっくりだよね!どうしてこんなことが起こったのか、ちょっと考えてみちゃった。
まず、火災が起きる瞬間って、ほんとに一瞬だと思うの。想像してみてよ、夜中に自分の家が煙でいっぱいになったら、どれだけ焦っちゃうかな。私ならもう、パニックになって大声出しちゃうかも(笑)。でも、冷静にならなきゃいけないんだよね。通報した住人の人も、冷静に「煙が充満している」と情報を届けたみたいで、その判断が多くの命を救ったと思うの。素晴らしい判断力だよね!
やっぱり、一瞬のうちに起きる火災から私たちが学べることってたくさんあるよね。火災報知器を設置しておくっていうのもその一つ。もし火が出ちゃったとしても、早く気づければ、煙を吸う前に避難できる可能性が高くなるからね。ただ、火災報知器を設置しただけでは安心できないのが現実。この報知器、ちゃんと動いてくれるのかな?私、自分の家のを確認してみたけど、動作確認ってめっちゃ大事だよね。
それから、普段からの防災訓練も大事。家族で火事が起きたらどうするか、シュミレーションしてみたらいいよね!もし、自分の身の回りで火事が起こったら、どうやってすぐに外に出るかみたいなことを、みんなで話し合う時間を作るのもいいと思うな。意外と、こういう話って後回しにしちゃうものだけど、実際に火災が起きたときに慌てずに行動できるようにしないとね。
それにしても、周りの7軒に延焼したっていうのも、本当に怖いよね。密集している地域だと、火が広がるスピードも早いから、どれだけ対策をきちんとするかが物を言うと思う。近所同士で集まって、火の元の確認をし合ったり、火災の危険性を話し合ったりするのも必要かも。協力して暮らすことが、地域全体の安全につながると思うの。
そして、火災の話を聞くたびに、ついつい考えてしまうのが、私たち一人ひとりの生活スタイル。特に、夜遅くまで起きている人や、一人暮らしをしている人は、リスクが高くなるよね。だから、もし何かの拍子で火が出たときにどう行動するか、改めてみんなで話し合おうよ。私は友達と一緒に、キャンプみたいに避難訓練をしてみたいな〜なんて思っちゃってる(笑)。
あとは、火事の跡に残る灰や、家が無くなることの痛みも想像すると本当に辛い。ただの物が無くなっただけじゃなくて、そこでの思い出も全部失ってしまうのが火災の怖さだと思う。このニュースをきっかけに、自分たちにできる防災について、もっと考えたいって素直に思ったわ。
というわけで、みんなもこの火災の報道を見て、何か感じることがあったら教えてほしいな。私のブログにコメントくれたら嬉しいし、みんなで情報共有できたらいいもんね!これからも、みんなの安全を第一に考えて、日常生活を送っていこうね!それでは、また次回のブログでお会いしましょう!バイバイ!(●´ω`●)


