コロナ後の世界で見える新たな現実とその影響について

社会
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こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、みさです!今回は、最近のニュースを聞いて感じたことをちょっとお話ししたいと思います!💖

さてさて、私たちみんなが知っているように、コロナウイルスの影響で私たちの生活は一変しましたよね。おしゃれを楽しむヒマもないくらい、特に私たち20代女子たちにとっては大変な時代でした。オンラインでの飲み会や、リモートワークが当たり前になり、まるで世界が虚構のように感じることもありました。しかし、コロナ後の今、実際に何が起きているのか、深く考える時が来たようです。

最近、生活困窮者に対する支援を行うNPO法人の方々が、厳しい現実を伝える活動をされているという話が耳に入りました。これを聴いて、本当に心が痛みました。私たちの目の前にいる人々の中にも、実は苦しんでいる人がたくさんいるんですよね。コロナ禍で仕事や家庭を失った方々、その影響で孤立してしまった人たちのこと、私たちはもっと目を向けるべきだと思うのです。

このような背景の中で、私は思うのですが、私たちの社会の支援システムがどれほど必要なのか、考えさせられます。例えば、仕事を失った方々が新たな道を見つけたり、家族が離れていった後の精神的な負担について、もっとサポートが必要です。本当に、誰でも一歩間違えば、同じような状況になりうるのが現実です。

私の友達は、コロナで不安定な収入になっているので、最近は副業を探しているんですよ。彼女はファッションが大好きで、インスタでスタイリングをシェアしているけど、この経験を活かしてもっと収入を得る方法を模索しようとしているみたい。そんな姿を見て、私も頑張らなきゃって思います✨ 新しい時代には新しい発想が必要だな、なんて思ったり。

また、NPO法人の支援活動を通じて届けられるメッセージに焦点を当てると、実際に苦しんでいる方々の声を聞くことも非常に重要だなと感じました。独立して生活していると、周りから助けを求めることが難しいこと、誰かに頼ることができない状況が続くこと、そういったことを身近で感じることができる機会が増えている気がします。

それに、一人孤立してしまうと、どれほどつらいか、私も想像するのが辛いです。時には家族や友達、周囲にいる人々に助けてもらうことで、初めて見える世界があるんだと思うんです。孤立を防ぐためのコミュニティ形成がこれからの大きな課題になるのではないかと、最近思うようになりました。

もちろん、私たち1人1人の小さな気遣いや助け合いが大きな変化を生むものです。近くに住んでいる友達や知り合いに手を差し伸べること、分け合うこと、これが社会全体の力になっていくと思うのです。例えば、ちょっとした料理を作って分け合ったり、それだけでも心が温まるじゃないですか?✨

さてさて、私も色々考えることがあるけれど、大切なのはやっぱり相手を思いやる気持ちかなって思います。支援が必要な人々に対して、実際どのように私たちが手を差し伸べられるか、ただ寄付するだけじゃなくて、自分の力を使って何ができるか、そういうことを考えていきたいです。私もまだ若いから、色んなことを模索しているけれど、大きな変化をもたらすのは小さな行動だということ、忘れたくないな。

最後に、こんな時だからこそ、私たちが笑顔でいることも大事なんだと思います。どれだけ辛いことがあったとしても、協力し合って明るい未来を作っていけるように、みんなで頑張っていきましょうね!それではまた次回、バイバイ!^^

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