こんにちは〜!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、あやです☆今日はちょっとドキドキなお話をしたいと思います。最近、兵庫県姫路市の中学校で、理科の実験中に黒い煙が発生して、生徒たちが病院に搬送されたってニュースを耳にしたの。これ、すごく心配になっちゃう出来事だよね。
では、具体的に何が起こったのかというと、白鷺小中学校で中学2年生のクラスが理科実験に取り組んでいたときのこと。突然、黒い煙がモクモクと出てきてしまって、クラスのみんなはビックリ。煙を吸った生徒たちは20人もいたみたいで、もちろんその後の健康が心配になるよね。幸いなことに、みんな軽症だったみたいだけど、急いで病院に運ばれるなんて、本当にドキドキが止まらなかっただろうな。
さて、皆さんは理科の実験ってどういう印象を持っていますか?本来はワクワクする楽しい時間なのに、こんなトラブルがあったら、しばらく理科室に入るのが怖くなっちゃうかも。私も学校の頃、理科の実験は大好きだったけど、時々「これ、本当に大丈夫なの?」って思うこともあったなぁ。例えば、反応しやすい化学薬品を扱うときとか、ちょっとしたミスでビビリワールドに突入しちゃいそうで…。💦
さらに、実験が失敗したときの先生の反応も面白かったり。なんか意外と冷静に「これが化学の面白さでもあるんだよ」、なんて言われることもあって、逆に緊張がほぐれたりしたもんです。そんな思い出もあって、学校の理科室って、ちょっとした冒険の場だったな〜って思うの。
でも、今回のように実際に事故が起きると、一気にそのイメージも変わるよね。学校や先生は、生徒たちが安全に学べるように、もっと気を使わないといけない気がする。実験が大好きな学生にとって、トラブルがないことが一番大事なんだから。私も自分が学生のころの思い出を振り返りつつ、こういうニュースを聞くと、今の子たちが安心して学べる環境であってほしいと強く願うよ。
それにしても、こういうニュースを知ると、自分が小さな頃に思い描いていた「理科室=実験の楽しい場所」というイメージが少し崩れちゃうのが切ないなぁ。確かに実験は面白いけど、その裏には危険も潜んでいるのを忘れちゃいけないよね。皆さんも、こういった事故が具体的にどういう背景があるのか、ちょっと考えてみるといいかも?
それに、もしまた何か問題が起これば、ニュースになってしまうしね。自分たちの高校生活での安全が大事だということを、意識していきたいなと思います。みんなはどう考える? 私たちの未来を担う世代が安心して学び続けられるように、周囲も気を配らないとね!
最後に、こんなトラブルが二度と起こらないことを祈るばかり。みんな、しっかり安全に気をつけながら、学びを深めていこうね!では、また次回もお楽しみに〜☆


