こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ほのかです😊今日はちょっと気になるドラマのシーンについてお話ししたいと思います。最近話題になっているドラマ「VIVANT」!みんな見てる?私は毎週楽しみにしてるけど、最近放送されたシーンにちょっとドキッとしたんだよね。
具体的には、登場人物がmicroSDカードを端子むき出しで素手で受け渡すっていう場面。私、映像制作やってるわけじゃないけど、これはさすがに「やめて〜!」って叫びたくなるシーンでしょう!💦特に、データが破損する可能性がある端子を直接触るなんて、普通の人でもちょっと気になるポイントじゃない?私がもう少しスリルを求めている系なら、こういう小道具の使い方にこだわるかもだけど、やっぱり視聴者の目には優しくないよね。
一応、このドラマはフィクションだから、演出として目をつぶる必要もあるんだけど、映像制作に携わる方々の気持ちを考えると、ぞっとする気持ちがわかるのよね。だって、さわっちゃいけないものをわざわざ触って見せるって、色んな意味でリスク高すぎ!実際の制作現場の人たちは、こういう細かいところにも気を使っているのに、ドラマではそれが逆に注目されるという皮肉。
映像制作では、例えば静電気や接触不良、エラー率のこととか、細かい部分にすごく気を使うのが普通なんだ!それを知ってるからこそ、このシーンを見たときには「ああ〜、やっちゃったなぁ」って思っちゃう。SNSでは、「静電気を侮るな!」なんて声も聞こえてきて、みんな考えることは同じよね。ああ、恐ろしい。特に冬なんかは、静電気なんて絶対に避けたいもん😱
でも、一方でこういう演出の意図を理解して「まあ、ドラマだから」と大目に見る反応もあるみたい。確かに、作品全体の流れや緊迫感を持たせるためには、多少の演出上の工夫があってもおかしくないかも。例えばさ、犯罪者が逃げるときにシートベルトを締めるとか、ちょっと滑稽でリアリティのない設定だってあるじゃない?だから、テレビドラマはそれ相応の楽しみ方をしなきゃね!
それにしても、こういう問題提起する話題性が生まれるのも、SNSの時代ならでは。映像制作に詳しい人が、その視点から意見を言ってくれるからこそ、視聴者もそれに共感できるし、逆に気になるポイントも浮き彫りになる。私たち視聴者がただ楽しむだけじゃなくて、裏側まで考えるきっかけがこのドラマにはあるかもね✨
話は戻って、「VIVANT」の毎週日曜日の放送、これからも楽しみながら、気になるシーンがあればまた色々考えちゃうかも。みんなも、ぜひ感想教えてね!それじゃ、また次回のブログで会おうね〜!ばいばいっ😘


