103年前の震災を振り返る、今を生きる私たちのために

社会
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こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ふみこです🌸今日は、ちょっと重いけど非常に大切なテーマについてお話ししたいと思います。そう、103年前に起こった関東大震災について!最近、地震の詳細震度マップが注目されているって聞いたから、これは私も触れずにはいられないなぁと思ってね!

さて、関東大震災っていうのは1923年の9月1日に発生した、本当に大きな地震だったの。揺れがどれだけ凄かったのか、昔の資料やデータを基にした詳細な震度マップが最近話題になっているらしいんだよね。この地図を見てみると、当時の市区町村ごとにどれだけ揺れたのかを確認できるなんて、ちょっと感動しちゃった!(≧▽≦)

実際、この地震で神奈川県の西部なんかは全潰率が72.8%にも達している場所があったっていうから、恐ろしいよね。私が住んでいるところも震度が印があったりして、ちょっとゾッとしてたの。震度7といえば、今でも想像するだけで怖いもの。まさに、歴史の教科書には載っているけれど、実際にそこに住んでいた人たちの気持ちを考えると、本当に胸が締め付けられる思いがする。

あ、少しプライベートなお話を挟むけど、最近友達と一緒に「防災グッズを揃えておこう!」って話していたんだ。地震って本当にいつ起こるかわからないし、身を守るためには準備が大切だからね。水や食料、懐中電灯、そしてラジオ、全て揃えておかないと!話が逸れちゃったけど、みんなもぜひ一度、この震度マップを見てみてほしいな〜。

それにしても、震源に近かった神奈川県では横須賀や鎌倉も大揺れだったみたいで、なんだか信じられない。私的には、こういう歴史の教訓を踏まえることって、未来に活かすためにすごく大事だと思うんだよね。踊っている場合じゃないって感じ!(笑)

そして、今回のマップを作成したのは、地震工学が専門の方々らしいんだけど、彼らの研究を基にしているからこそ、実際の揺れのデータが反映されているんだろうなぁ。これは本当にありがたいことだよね。これからも、過去の震災について知識を深めることが、私たちの未来の安定に繋がる気がしてる。

あ、そして気になるのが、やっぱり津波のデータ。関東大震災の頃、津波も襲ったって聞くけれど、実際にどれくらいの高さだったのかなんて、今どれだけ学んでいるのかな?最近では津波の影響を受けた地域のデータを地図で確認できるなんて、本当に便利な時代になったよね!私たちの親や祖父母の世代は、情報が少なかったはずなのに…これって考えさせられるよね。

私たちの未来を守るためには、過去から学びつつ、今集めた情報をどう活かすかがカギになるんじゃないかな。例えば、震度データを元にした防災教育とか、いろんな形で活かせるし、未来の世代へのバトンを繋ぐことができるなら、嬉しいなと思ってます✨

さてさて、お話は尽きないけれど、最後に皆も自分の身を守るための備えをしつつ、これからも歴史に学んでいこうね!それでは今日はこの辺で、またね〜!

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